国からの自立(^^♪ - 個人事業はインターネットで完結!権利収入でハッピーライフ学(^^♪

『生活困窮』は身近な理由で「お金が無い!」だった!!

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平成27年4月から、
生活困窮者の支援制度が始まっています。
生活全般にわたる困りごとの相談窓口が
全国に設置されているそうです。


その支援内容が以下のように7つあります。
1. 自立相談支援
2. 住居確保給付金の支給
3. 就労準備支援事業
4. 家計相談支援事業
5. 就労訓練事業
6. 生活困窮世帯の子どもの学習支援
7. 一時生活支援事業


以前、生活保護率の高さが問題になっている
大阪市がテレビニュースでクローズアップ
されていました。


大阪市では18人に1人が生活保護
受けているという状況です。



今や生活保護を受けているとか
リストラが当たり前になってきたのか?



ワーキングプア層が増えてきた?!



なぜ、『生活困窮』に陥ってしまったのか?


その原因が、今までの生活ステージが
がらりと変わってしまうことにあります。


1.リストラ
2.病気
3.親の介護
4.子どもの進学
5.ローン




何も起きなければ生活困窮にならないのです。

上記のきっかけで、
簡単に生活弱者に転んでしまうのです。




人生のステージはだいだい
決まっていますね。



第1ステージは結婚。
第2ステージは親になる。
第3ステージは定年退職。
第4ステージは祖父母になる。


といった感じなのでしょう。
一生独身として貫く人も
いらっしゃいますけど…



それぞれのステージに
結構費用が掛かっています。


自分が節約しても、相手がいます。
夫、子ども、親、祖父母…



病気になれば、医療代。
進学すれば、学費。
そんな風にお金はどんどん
飛んでいきます。




そこで 最低限の生活費を知っておけば
生活困窮レベルには達しません。



例えば 最低限の生活費は15万円。
では 使えるお金を20万円にして
残りの金額は貯金とする
金銭感覚を養っておくのです。




少し、余っていれば
自分のご褒美に欲しいものを
手に入れるといいでしょう。



喜びが明日への源になるのですから(^^♪



そうやって 万が一の備えをしていくと
安泰ですね(^^♪



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「マクロ経済スライド」で脅かす将来の家計


2015年度から年金を実質的に目減りする
マクロ経済スライド」が始まるに当たって
私たちの将来の家計に不安でたまりませんね。

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そもそもマクロ経済スライドとは?



年金は国民の皆さんがもらえる老後の権利で
安泰な再活が送れます!!

数年前まではそう、政府から約束されていました。



しかし 少子高齢化で私たち世代の負担が
膨らんできていますね 


その歯止めをするために現役世代人口の減少や
平均余命の伸びに合わせて、
年金の給付水準を自動的に調整する仕組みです。

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これだけの説明ではイメージが出来ないし、
分かりにくいと思います。



衆議院議員の河野太郎さんの分かりやすい
説明があるのでご紹介しますね。




おむすびを年金として例えます



公民館で炊き出しのおばちゃん達は
おむすびを2つずつ
年齢順で配っていました。


しかし、思ったよりも釜の中のごはんが
無くなるのが早いのです。


このままでは列の最後まで
おむすびを配れません。


2つ配っていたのを1つに減らそうと思いましたが、
既に配ってしまった最初のグループがいます。



それを見ている人がいるので
2つ渡すことには変わりは無いが
おむすびの大きさを少しずつ小さくし、
行列の最後まで無事に渡せるように手配をします。

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そうやって いきなり失くすのではなく
少しずつ減らして何とかやっていこうとする
やり方になります。



それが今後の30年間続くことになりそうです。



つまり、税金、年金を払っているのに 
国からの見返りが
毎年少なくなっていくのです。



銀行に貯金しても 金利が少ない。
株に投資しても リスクがある
給料という労働収入だけではどうにもならない!

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国に依存することから自立する!!


そういった悪循環から脱するのに
インターネットビジネス
個人事業を展開する人が増えましたね。


さらには権利収入が発生する
個人事業を始めるのです
今やサラリーマンのアルバイトが熱いです。
注目が高い市場となっております。


ポイントは本業に
差支えない様に働く必要があります。


本業と2つ、3つ掛け持つわけですから
睡眠不足となって身体がだるくなってしまします。
それを週5日頑張ってやると、
身体はかなりこたえますよね^^;)



具合悪くなって病院通いにでもなったら、
元も子もありませんね。



そこで隙間時間で出来る仕事をすればいいのです。
スマホやパソコンでネット出来る環境があれば
個人事業として始めることが出来ちゃいます。



通勤時間が30分でしたら、その時間で十分です。
身体に負担の内容に 毎日10分だけで
コツコツとやっていくと
労働収入から権利収入に変わるころには



将来の自分のビジョンがはっきりしてきます。
その10分のコツコツ 投資が
5年後の素晴らしい笑顔でいる自分に出逢えます(^^♪

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ネットワークビジネスで拡がる格差を埋める

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いつから格差のいう言葉がはやりだしたのだろう。
ある芸能人の結婚式をきっかけにメディアはこそってO×格差という
造語が生まれ出しました。



老後格差は今に始まったことではありませんが、
確実にじわじわと眉間にしわ寄せるくらいの問題になっています。



裕福老後 VS 貧困老後


ネットワークビジネスの権利収入は裕福老後になります。
これはあくまでもあなた自身の努力が必要になります。
国任せ、会社任せで上からお金が下りてきません。

ネットワークビジネスという金脈パイプラインを自分で掘り起こします。
ネットワークビジネスは自己責任ですが、チームワークでもあります。
成功者のアップから金脈の見つけ方、増やし方のアドバイスがあります。


素直に聞いて、チームワークで自分のパイプラインが出来上がると
それはあなたの城が出来上がります。


そのパイプラインからの権利収入により下記の6大要素の心配は不要となります。




1:年金削減  21万円から大幅にカットして12万円
2:無価値の家 持ち家志向が減少し、
マンション志向が増加の為空き家が急増。
3:医療費増額 
健康保険8割赤字のために病院へ行けない人が増加。
4:定年延長・再雇用によって年収が4割減少
5:介護費用が上昇
6:ニート増加



今の若い世代はその厚生年金安全神話は既に崩壊し、
老後難民になろうとしている。


老後難民6大要素があります。



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ネットワークビジネスは若い人にも
自立が出来、夢が持てるようになるので
ニートでいる必要はありません。
自分に自信を持てるようになり、やりたいことをやれるようになります。

健全な生活が送れます。



一方で高齢者の人々は一生懸命働いて税金を納めてきた見返りに
厚生年金による老後の人生設計は安全なものでした。


が…



国任せの年金頼りでは間違いなく老後難民<になります。


そのせいか若い人々は夢が持てず
目先の今を楽しむしかないようです。
日本人は与えつくせり、いたれつく、
せりに慣れてしまってぬるま湯から
なかなか抜け出せないようになっています。  


とんでもない!!!


国から自立して経済安定を
自分から設けることはできますよ


これを見ているあなたに朗報です。



ネットワークビジネスはあなたの老後を手伝います。
定年後の収入心配もありません。


仲間と一緒に楽しく、家族と一緒に楽しく、そして自分の人生を楽しく♪

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